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福島県農業総合センター
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福島県農業総合センター
研究成果選

農業総合センターの主要な研究成果について、写真や図を用いてわかりやすく紹介したものです。
情報はPDF形式で提供しています。

平成26年度
平成25年度
平成24年度 平成23年度 平成22年度 平成21年度
平成20年度

平成19年度 

平成18年度  平成17年度

 

  



平成26年度 研究成果選(平成27年10月発行)
No. 成果名(一般課題) こちらをクリックしてください。
1 【作物】FOEAS フォアス導入により土地利用型作物の収量と品質が安定する
2 【作物】良質良食味の中山間地向け水稲新品種「福島30号」
3 【作物】食味の良い青豆品種「あやみどり」の鮮やかな緑を生かすには収穫時期が重要
4 【作物】会津平坦地におけるコシヒカリ疎植栽培は育苗資材コストを半減できる
5 【野菜】キュウリ、アスパラガス、ホウレンソウのカドミウム濃度を簡易に測定できる
6 【野菜】紫外線の照射によりイチゴうどんこ病を抑制できる
7 【花き】被覆処理の組み合わせによるリンドウの出荷期間拡大技術
8 【花き】宿根カスミソウ品種「ベールスター」の6月前半出荷技術
9 【果樹】日本ナシ(幸水)は基肥一発肥料で窒素を減肥できる
10 【果樹】早期成園化と省力化を可能とする日本ナシの新一文字型樹形
11 【果樹】モモの改良型開張形は、低樹高開張形よりもさらに省力的である
12 【果樹】リンゴのヒメボクトウは対策を組み合わせて防除する
13 【果樹】モモせん孔細菌病は11月上旬でも枝に感染する
14 【畜産】肉用牛の配合飼料の40%を飼料用米で代替しても、良好な枝肉成績が期待できる
15 【畜産】飼料用米を与えてもエゴマ豚のα-リノレン酸は減少しない
16 【流通加工】エゴマ保存は温度と包装が重要、エゴマ油保存にはビタミンCが有効
17 【流通加工】機能性段ボールにモモを詰め、-1℃で貯蔵すると約1 ヶ月保存できる
18 【共通】二面張水路では適切な管理により水生生物の生態系が維持される
【福島県のオリジナル品種」
 ふくきたる(アスパラガス)、ふくしま凜夏(リンドウ)、会津あかね(リンゴ)、)ふくあかり(モモ)
No. 成果名(放射性物質対策課題)  こちらをクリックしてください。
1 【作物】南アフリカ産バーミキュライト施用による放射性セシウムの吸収低減効果
2 【作物】天然物由来カリ肥料による水稲の放射性セシウム吸収抑制効果
3 【作物】ゼオライトによる水稲の放射性セシウム吸収抑制効果は年々低下する
4 【作物】水稲におけるカリ肥料の放射性セシウム吸収抑制効果
5 【作物】イネが水に溶けた放射性セシウムを吸収しやすい時期と吸収抑制
6 【作物】灌漑水中のカリウムが水に溶けた放射性セシウムの吸収に及ぼす影響
7 【作物】畑作物への放射性セシウムの移行は毎年減少している
8 【作物】ダイズにカリ肥料を葉面散布しても放射性セシウム吸収抑制効果はない
9 【作物】カリが抜けやすい土壌では、放射性セシウム吸収抑制にカリ肥料追肥が有効
10 【作物】塩化カリを連用してもダイズの生育・収量に悪影響はない
11 【作物】天然物由来カリ肥料もダイズの放射性セシウム吸収抑制対策に使用できる
12 【果樹】放射能汚染後4年目の果樹園土壌で放射性セシウムの下方への移動が確認された
13 【果樹】原発事故以降に発生した枝の放射性セシウム濃度は低い傾向にある
14 【果樹】原料柿とあんぽ柿の放射性セシウム濃度の関係を明らかにした
15 【果樹】カキ園での樹体洗浄による除染効果は持続している
16 【果樹】カキ樹のせん定処理は果実中放射性セシウムの低減が期待できる
17 【果樹】主幹切断によりカキ樹の放射性セシウムの低減と樹形改良が期待できる
18 【果樹】山間地ユズ園における果実中放射性セシウムの経年変化
19 【果樹】山間地ユズ園では周辺環境からの果実汚染の影響は少ない
20 【果樹】果樹園の表土剥土は環境放射線量を低減させ、当年の樹体生育に影響しない
21 【畜産】ゼオライトを添加給与しても牛生体から放射性セシウムの排出を促進できない
22 【畜産】プラウ耕前の耕うん又は堆肥施用で牧草の放射性セシウム濃度をさらに低減できる
23 【畜産】放射性セシウムを含む牛ふん堆肥を毎作施用しても飼料作物中の濃度は上昇しない
24 【畜産】作土が浅い放牧地の更新にはロータリー浅耕+カリ増肥が有効
25 【共通】事故後3年経過した農耕地土壌における放射性セシウム深度分布
26 【共通】3年間作付を行わない農耕地は土壌養分が減少する
27 【共通】放射性セシウムを吸着する資材の持続性

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平成25年度 研究成果選(平成26年9月発行)
No. 成果名(一般課題)
1 土壌中の交換性カリ含量の簡易測定法を開発しました
2 イネ苗立枯細菌病に対するカスガマイシン粒剤の防除効果は育苗培土の違いにかかわらず高い
3 水稲「天のつぶ」では斑点米 カメムシ対策が重要です
4 立茎初期にアスパラガス茎枯病を抑えるには立茎直後から短い間隔で薬剤散布を行う
5 米粉スポンジケーキは米の品種や製粉方法により品質が異なります
6 ナツハゼを利用した飴にはインフルエンザウイルス吸着阻害活性があります
7 春の萌芽が早く収量が多いアスパラガス 「福島交10号」を育成しました
8 7月の新盆出荷が狙えるリンドウ極早生品種「ふくしま凜夏」を育成しました
9 西洋ウメモドキの効率的な挿し木時期は8月です
10 水稲「天のつぶ」の湛水直播栽培は苗立数60本/㎡以上で収量が安定します
11 夏秋小ギクの開花抑制は日の出前4時間電照が効果的です
12 果実害虫ナシヒメシンクイ成虫の発生時期はモモ芯折れの発生時期から予測できます
13 ブドウ「シャインマスカット」の果皮黄化対策は有色の果実袋が有効です
14 リンゴの完全ホモ個体を利用した果実形質の遺伝解析は極めて有効です
15 2013年に発生した落葉果樹の凍霜害を解析しました
16 飼料用トウモロコシの新たな奨励品種 及び優良品種「長交C980」と「タラニス」の栽培特性
17 肉用牛へ給与する配合飼料の30%程度を圧ぺん玄米に置き換えることができます
18 籾米を肥育豚用飼料原料として利用できます~現地実証試験~
19 LED電球で宿根カスミソウの6月切り 栽培の開花を促進することができます
20 塩水灌水苗を用い、定植時に少量灌水することにより夏まきブロッコリーの活着が良くなります
No. 成果名(放射性物質対策課題)
1 暫定許容値以下の堆肥を使用しても玄米の放射性セシウム濃度への影響はありません
2 ゼオライトにより梅漬け・梅酒の放射性セシウム濃度を低減できます
3 「コシヒカリ」と「こがねもち」の放射性セシウム濃度の比較
4 アスパガラスの放射性セシウム濃度は極めて低く推移しています
5 放射性セシウムの玄米への移行係数は年数の経過に伴って減少します
6 収穫時に高刈りすれば稲WCSの 放射性セシウム濃度を抑制できます
7 水稲におけるカリ資材の施用2年目の放射性セシウムの吸収抑制効果
8 放射性セシウムの移行程度は作物ごとに 異なりますが、カリ施用で低減されます
9 ダイズ子実の放射性セシウム吸収抑制対策と放射性セシウム濃度の早期推定技術
10 塩化カリはダイズの放射性セシウム吸収抑制に使用できます
11 汚染腐葉土施用量の違いがコマツナの放射性セシウムの吸収に及ぼす影響
12 水に溶けた放射性セシウムは葉から吸収されやすい
13 灌漑水中の放射性セシウムの玄米への移行はカリ肥料で軽減できます
14 水中の低濃度放射性セシウムのモニタリング技術の実用化
15 放射能汚染3年目の樹種ごとの果実肥大に伴う137Cs濃度の推移
16 樹種ごとの果実中137Cs濃度の 経年減衰傾向
17 土壌からモモ、ブドウ樹体への 放射性セシウム移行は減少傾向にあります
18 「蜂屋カキ」の樹皮洗浄による放射性セシウム濃度の低減効果
19 小型機械による果樹園土壌の除染は効率的です
20 土壌中の交換性カリ含量を高めると牧草の放射性セシウム濃度は低下するがテタニー比が上昇する
21 飼料用トウモロコシは 放射性セシウムを吸収しにくい
No. 成果名(営農再開支援技術情報)
1 避難指示解除準備区域において通い耕作で露地野菜が栽培できます
2 旧緊急時避難準備区域において日持ち性の良いトルコギキョウが生産されました
3 バレイショほ場の放射性セシウムの深さ別分布と放射性セシウム吸収抑制対策の効果を明らかにしました
4 避難指示解除準備区域にて収量800kg/10aレベルで低放射性セシウム濃度の飼料用米が生産されました

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平成24年度 研究成果選(平成25年9月発行)
No. 成果名(一般課題)
1 秋季のほ場周辺除草は野そ駆除効果をアップさせます
2 スマートフォンを使ったトラクタ転倒通報アプリ
3 キュウリホモプシス根腐病の生物検定による被害発生リスク推定法
4 ナツハゼ果汁は鍋で加熱することで簡易に搾汁ができる
5 酸化しにくいエゴマの保存方法
6 半乾燥果実の加工法と利用法
7 ほ場で立毛乾燥させて飼料用米の乾燥コストを節減する
8 有機質肥料を活用したミズナの養液栽培
9 トルコギキョウ切り花の花持ちを良くする栽培・出荷方法
10 リンドウ切り花の花持ちを低下させない栽培管理
11 気温上昇が福島県のリンドウ生産に及ぼす影響の予測
12 アスパラガス伏せ込み栽培に適する資材と加温法
13 土壌及び用水の塩分がイチゴの生育に及ぼす影響
14 リンゴ新品種「リンゴ福島5号」
15 モモ新品種「モモ福島11号」
16 生物農薬によるリンゴのヒメボクトウ防除技術
17 牛群検定データと分娩前乳汁検査を併用することで乳房炎を効率よく予察できる
18 肥育全期間に籾米を給与しても豚の発育は良好である
19 肉用牛に配合飼料の一部を圧ぺん籾で代替給与しても肉質は変わらない
20 発生予察のための簡易穂いもち調査マニュアル(改訂版)


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平成23年度 研究成果選(平成24年10月発行)

No. 成果名(一般課題)
1 福島県水稲オリジナル品種「天のつぶ」の栽培法
2 無加温ハウスを利用した12~3月どりレタスの栽培法
3 改良マルチ栽培による促成アスパラガスの早期株養成
4 ブロッコリー黒すす病に対する殺菌剤の防除効果
5 抑制栽培キュウリの窒素栄養診断法
6 ブルーベリー類のインフルエンザウイルス吸着阻害活性
7 脱渋柿の長期保存技術
8 温暖化対策イチゴ栽培施設における二酸化炭素排出量削減効果
9 モモの下草管理による土着天敵類の定着温存技術
10 CCKAR遺伝子型情報は地鶏の増体性改良に有効
11 デジタル糖度計を利用した分娩前乳汁Brix値による乳房炎予察と治療
12 大豆栽培におけるイヌホオズキ類の発生と生態
13 津波により流入した土砂の水稲生育への影響と除塩・作付けの留意点
14 無積雪地帯におけるリンドウ株の越冬技術
No. 成果名(放射性物質対策課題)
1 レーザーブルドーザー、レーザーバックホウによる水田表土の放射性物質の除去技術
2 草と表土を同時に剥ぎ取る放射性物質の効率的な除去方法
3 水稲収穫、乾燥、調製作業時における放射線の影響
4 放射性物質の簡易測定
5 土壌の違いにより放射性セシウムの移行係数は異なる
6 ゼオライトは植物が吸収しやすい放射性セシウムを吸着する能力が高い
7 土壌中の交換性カリ含量が増えると玄米中の放射性セシウム濃度を低減することができます
8 果実の加工と放射性物質の動態
9 畑作物の加工と放射性セシウム濃度
10 白米、炊飯米での放射性物質の解析
11 バインダ収穫した玄米へ土壌中の 放射性セシウム濃度の影響はない
12 大豆子実の放射性セシウム濃度と土壌中の交換性カリの関係並びに着莢期における早期推定の可能性
13 ヒマワリ栽培による放射性セシウムのファイトレメディエーション効果の検証
14 野菜類の放射性セシウムの吸収量について
15 果樹の樹体洗浄による樹皮汚染低減技術の普及
16 粗皮剥ぎ及び粗皮削りによる樹体除染技術
17 落葉果樹の葉および果実内の放射性セシウムの経時的推移および移行係数
18 牧草地の耕うんによる放射性セシウムの吸収抑制
19 肉用牛における血液を用いた筋肉中の放射性セシウム濃度の推定
20 汚染土を摂取した肉用鶏における放射性セシウムの挙動


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平成22年度 研究成果選(平成23年12月発行)

No. 成果名
1 農産物直売所のための研修プログラム
2 新品種の効果的なネーミング
3 夏秋トマト雨よけ栽培における防虫ネットを利用したコナジラミ類の防除
4 中山間地水田における生物多様性の指標生物候補種
5 ウコンノメイガの生態とダイズほ場における防除
6 エゴマ加工品の酸化抑制法
7 難穂発芽性の早生小麦品種「ふくあかり」の栽培特性
8 夏秋どりイチゴの難防除害虫に対する総合防除
9 アスパラガス「ハルキタル」の立茎開始時期
10 ユキヤナギの株入れ促成栽培における効果的な湿度管理法
11 リンドウの中生品種「ふくしましおん」、中晩生品種「ふくしまほのか」に適した追肥時期
12 リンドウのハウス半促成栽培において早朝ハウス開放は過剰な節間伸長を抑制する
13 作業性の良いモモ低樹高開帳型樹形
14 モモ果実赤点病の発生生態と防除対策
15 本県黒毛和種交配支援システムを開発しました
16 飼料用米と稲発酵粗飼料を活用した乳用牛の飼養管理技術を開発しました
17 デジタルカメラを用いた瞳孔反射時間測定により牛の血中ビタミンA濃度が推定できます
18 会津地域の観光ブルーベリー園に適する品種
19 「会津のかおり」の品質向上につながる収穫適期と調整水分
20 アスパラガスのトンネル栽培による作期前進と茎枯病軽減


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平成21年度 研究成果選(平成22年8月発行)

No. 成果名
1 農業法人の投資計画立案や事業評価をする支援ツール
2 温湯消毒と生物農薬との組み合わせによるイネばか苗病の防除効果
3 水田から発生する亜酸化窒素の地球温暖化への影響は小さい
4 米の品種と製パン特性
5 倒伏に強く良質・良食味の水稲新品種「天のつぶ」の育成
6 組織培養によるアスパラガス新品種の原種苗増殖体系
7 鉄コーティング直播栽培による飼料米生産と生産費
8 大豆黒根腐病の発生状況と被害程度
9 カンパニュラ・メジュームの効率的な電照方法
10 リンゴ育種の飛躍的な効率向上が期待できる花粉稔性を有する完全ホモ個体「95P6」の育成
11 薬液到達性を向上させるためのモモの樹形改良と新梢管理
12 リンゴとモモの共通防除体系の策定
13 リンゴ、ナシ、モモの凍霜害対策のための温度指標
14 リンゴ「ふじ」の省力密植栽培に適した不織布ポット栽培
15 合成ピレスロイド系殺虫剤に抵抗性を有するカブリダニ類の発生を確認しました
16 籾米で育てる「会津地鶏」と「ふくしま赤しゃも」
17 飼料用トウモロコシの新しい優良品種
18 会津平坦部のアスパラガスの伏せ込み促成栽培における年内出荷のための根株掘り取り時期
19 浜通りにおけるアスパラガス促成栽培の伏せ込み適期
20 イチゴ促成栽培における外張、内張空気膜二重構造ハウスの省エネルギー効果


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平成20年度 研究成果選(平成21年7月発行)

No. 成果名
1 生き物のことを考えた田んぼの水路の現状
2 キュウリのソルゴー囲い栽培によるアブラムシ類の抑制効果
3 水稲有機栽培における自作培土を用いた育苗技術
4 ナツハゼ果実のペクチン含量と加工品のイメージ調査
5 餅の加工適性に優れる「福島糯8号」の育成
6 遺伝子(DNA)分析によるアスパラガスの早期性判別
7 中華麺に適した「ゆきちから」の生産と利用
8 夏秋トマトの夏期遮光による裂果軽減効果
9 冬でも無加温ハウスでレタスが栽培でき寒締めすることも可能です
10 定植30日後ジベレリン処理によるリンドウの株養成技術
11 県育成リンドウ品種を用いた連続出荷作型
12 輸入果樹花粉の実用性は高い
13 ナシの新害虫ナシシンクイタマバエの発生生態と防除法
14 乳用子牛は2ヵ月齢から放牧育成ができる
15 「会津地鶏」と「ふくしま赤しゃも」の基本能力
16 地鶏に与える飼料の10%を米ぬかに代替できる
17 育成用配合飼料の25%は国産飼料で代替できる!
18 アスパラガスの有機栽培における半促成長期どり体系化技術
19 春まきブロッコリーの有機栽培における虫害軽減技術
20 発酵熱を利用した有機栽培用自作培土の作成法


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平成19年度 研究成果選(平成20年7月発行)

No. 成果名
1 大規模水田作経営の所得拡大には園芸作物の導入がキーポイント
2 あぜ波シート設置によるイネミズゾウムシ成虫の水田内侵入抑制
3 キュウリホモプシス根腐病の防除対策
4 温室効果ガスであるメタンの発生を抑える水田の水管理技術
5 お米の風味を活かしたうるち米の団子の製造方法
6 リンドウ新品種「ふくしまほのか」の育成
7 アスパラガス新品種「はるむらさき」の育成
8 納豆用極小粒大豆「すずほのか」の特性と栽培法
9 夏秋ナスのふくしま型ネットハウス栽培
10 阿久津曲がりねぎは植え替えで品質が向上する
11 リンドウ「ふくしましおん」の8月盆出荷作型
12 7月上中旬に収穫できる食味良好なモモ白肉新品種「はつひめ」
13 水圧を利用した摘らいは時期が重要
14 昆虫病原性線虫剤を使ったコスカシバ防除
15 県産豚の安定供給およびブランド化に向けたデュロック種の造成
16 飼料用トウモロコシの新しい優良品種
17 アスパラガス「春まちグリーン」の半促成長期どり密植栽培法
18 シュッコンカスミソウの5月上旬開花に向けた栽培法
19 ブロッコリーセル苗への食塩水灌水による収穫の斉一化
20 海水流入ほ場で塩害を軽減するための栽培技術


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平成18年度 研究成果選(平成19年7月発行)

No. 成果名
1 リンドウ新品種“ふくしましおん”の育成
2 菜種油粕で作る育苗培土
3 肥料の種類及び窒素施肥量がヤーコンの内容成分含量に及ぼす影響
4 福島県の寒締め栽培に適する新品目野菜
5 シクラメンの底面給水栽培
6 9月咲きコギクの開花を調節するための電照技術
7 侵入警戒が必要なタバココナジラミには2つの異なるタイプがあります
8 ピリプロキシフェンが効かないオンシツコナジラミが見つかっています
9 田んぼから濁り水を流さないための硫酸カルシウムの利用
10 イチゴ果実内糖度分布を探る
11 県産イチゴに対する地元消費者のニーズは高い
12 リンゴ褐斑病に対する各種殺菌剤の残効および発病抑制効果
13 糖度13%、収量4tを実現するナシ新品種「涼豊」の着果管理法
14 飼料用トウモロコシの新しい奨励品種・優良品種
15 耕作放棄桑園の不耕起牧草導入
16 外観品質に優れた良食味そば品種「会津のかおり」
17 水稲直播栽培におけるイボクサの除草剤による防除法
18 レンゲ稲作での適正なレンゲすき込み量
19 トマトの株間に風を送る病害抑制技術
20 ハンディブロアを使った大玉トマトの受粉法


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平成17年度 研究成果選(平成19年3月発行)