| 平成20年度に得られた研究成果 |
平成20年度に得られた研究成果を、PDF形式で提供しています。
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生産者がすぐに活用できる実用性が高い成果です。
| No. | 成果名 | 担当部署 | 問い合わせ先 |
| 1 | 有機農産物栽培作業日誌システムの開発 | 企画経営部 経営・農作業科 | 024-958-1714 |
| 2 | 雇用労働力を活用した園芸作物経営モデル策定支援システムの開発 | 企画経営部 経営・農作業科 | 024-958-1714 |
| 3 | 県育成イチゴの販売戦略 | 企画経営部 経営・農作業科 | 024-958-1714 |
| 4 | キュウリのソルゴー囲い栽培は土着天敵が定着しアブラムシ類の発生を抑制する | 生産環境部 作物保護科 | 024-958-1716 |
| 5 | 自作培土を用いた水稲有機栽培の育苗技術 | 生産環境部 環境・作物栄養科 | 024-958-1718 |
| 6 | 蛍光X線解析装置を用いた家畜ふん堆肥中の肥料成分と重金属の迅速定量法 | 生産環境部 環境・作物栄養科 | 024-958-1718 |
| 7 | 水稲糯新品種「福島糯8号」の育成 | 作物園芸部 品種開発科 | 024-958-1721 |
| 8 | 性染色体を指標としたアスパラガスの超雄株の検索法 | 作物園芸部 品種開発科 | 024-958-1721 |
| 9 | 「ふくしま型」水稲有機栽培における基本技術の実証 | 作物園芸部 稲作科 | 024-958-1722 |
| 10 | 味噌加工適性の高い大豆「あやこがね」の特性 | 作物園芸部 畑作科 | 024-958-1723 |
| 11 | 大豆の各種湿害回避播種法の福島県における適応性 | 作物園芸部 畑作科 | 024-958-1723 |
| 12 | 中華麺に適した「ゆきちから」の生産と利用 | 作物園芸部 畑作科 | 024-958-1723 |
| 13 | 夏秋トマトの夏期遮光による裂果軽減効果 | 作物園芸部 野菜科 | 024-958-1724 |
| 14 | 冬期間の無加温ハウスを利用したレタスの栽培法 | 作物園芸部 野菜科 | 024-958-1724 |
| 15 | 冬期間の無加温ハウス栽培に適したレタスの品種と寒締め適性 | 作物園芸部 野菜科 | 024-958-1724 |
| 16 | 定植30日後ジベレリン処理によるリンドウの株養成技術 | 作物園芸部 花き科 | 024-958-1725 |
| 17 | 県育成のリンドウ品種を主体とした連続出荷作型 | 作物園芸部 花き科 | 024-958-1725 |
| 18 | アスパラガスの有機栽培における半促成長期どり体系化技術 | 会津地域研究所 | 0242-82-4411 |
| 19 | 有機栽培における春まきブロッコリーの虫害軽減技術 | 浜地域研究所 | 0244-35-2633 |
| 20 | 発酵熱を利用した有機栽培用自作培土の作成法 | 浜地域研究所 | 0244-35-2633 |
| 21 | 輸入果樹花粉の実用性と短期保存法 | 果樹研究所 栽培科 | 024-542-4951 |
| 22 | ジベレリンペーストを利用したナシ「涼豊」の樹冠及び側枝育成法 | 果樹研究所 栽培科 | 024-542-4951 |
| 23 | ナシの新害虫、ナシシンクイタマバエの発生生態と防除法 | 果樹研究所 病害虫科 | 024-542-4199 |
| 24 | 乳用子牛は2ヵ月齢から放牧育成が可能 | 畜産研究所 酪農科 | 024-593-1222 |
| 25 | 飼料用トウモロコシの新しい優良品種「31P41」 | 畜産研究所 飼料環境科 | 024-593-4159 |
| 26 | 新しい「会津地鶏」と「ふくしま赤シャモ」の基本能力 | 畜産研究所 養鶏分場 | 024-932-1678 |
| 27 | 地鶏に与える飼料の10%を米ぬかに代替できる | 畜産研究所 養鶏分場 | 024-932-1678 |
| 28 | 育成用濃厚飼料の25%は国産飼料で代替できる | 畜産研究所 沼尻分場 | 0242-64-3321 |
| 29 | 子牛の多頭人工哺乳には哺乳ロボットが有効 | 畜産研究所 沼尻分場 | 0242-64-3321 |
有用な研究成果として、農業に携わる皆様に知っていただきたい情報です。
| ■農業総合センター | ■果樹研究所 | ■畜産研究所 |
| No. | 成果名 | 担当部署 | 問い合わせ先 |
| 1 | 特定農業法人の経営安定には政策的支援と経営部門の多角化が課題 | 企画経営部 経営・農作業科 | 024-958-1714 |
| 2 | 直売所経営の成長には経営理念的要素が影響している | 企画経営部 経営・農作業科 | 024-958-1714 |
| 3 | バイオディーゼル燃料における低温時の燃料フィルターの目詰まり原因とー対策 | 企画経営部 経営・農作業科 | 024-958-1714 |
| 4 | 油糧用ヒマワリ栽培の所得は10アールあたり約17,000円以上が見込める | 企画経営部 経営・農作業科 | 024-958-1714 |
| 5 | 籾すり機を使ったイネソフトグレインサイレージ用籾の加工方法 | 企画経営部 経営・農作業科 | 024-958-1714 |
| 6 | 生態系配慮工法の検証結果 | 企画経営部 経営・農作業科 | 024-958-1714 |
| 7 | リンゴ・モモ病害虫の省力共通防除技術に対する意識調査 | 企画経営部 経営・農作業科 | 024-958-1714 |
| 8 | 有機農産物のヘビーユーザーの意識 | 企画経営部 経営・農作業科 | 024-958-1714 |
| 9 | 差別化戦略としての地産地消のターゲットとなる消費者像 | 企画経営部 経営・農作業科 | 024-958-1714 |
| 10 | フィプロニル剤に対する低感受性イネドロオイムシの発生と薬剤防除 | 生産環境部 作物保護科 | 024-958-1716 |
| 11 | ダイズほ場におけるウコンノメイガの飛来と防除時期 | 生産環境部 作物保護科 | 024-958-1716 |
| 12 | 冬春作イチゴのミヤコカブリダニ放飼によるハダニ類防除 | 生産環境部 作物保護科 | 024-958-1716 |
| 13 | 微生物農薬によるタラノキのセンノカミキリ防除 | 生産環境部 作物保護科 | 024-958-1716 |
| 14 | 水稲疎植栽培の葉いもち発生の特徴 | 生産環境部 作物保護科 | 024-958-1716 |
| 15 | クモヘリカメムシの分布北限と気象要因 | 生産環境部 作物保護科 | 024-958-1716 |
| 16 | 福島県内に流通する家畜ふん堆肥中微量元素の実態 | 生産環境部 環境・作物栄養科 | 024-958-1718 |
| 17 | 土壌肥料面から見た果樹せん定枝チップの表面施用の影響 | 生産環境部 環境・作物栄養科 | 024-958-1718 |
| 18 | ミニライゾトロン法によるモモ根の動態反応の計測 | 生産環境部 環境・作物栄養科 | 024-958-1718 |
| 19 | 食味試験によるイチゴ品質評価 | 生産環境部 流通加工科 | 024-958-1719 |
| 20 | 郡山市近郊の生花店におけるトルコギキョウ仕入れ時の重視項目 | 生産環境部 流通加工科 | 024-958-1719 |
| 21 | 脱皮大豆を添加したパンの製造方法 | 生産環境部 流通加工科 | 024-958-1719 |
| 22 | ナツハゼ果実のペクチン含有量などは、採取時期や加工処理条件により変化する | 生産環境部 流通加工科 | 024-958-1719 |
| 23 | 消費者の評価によるナツハゼ果実加工品のイメージ | 生産環境部 流通加工科 | 024-958-1719 |
| 24 | 携帯式水稲生育量測定装置で水稲の籾数や玄米タンパク質含量が推定できる | 作物園芸部 稲作科 | 024-958-1722 |
| 25 | 油糧用ヒマワリ栽培における早期播種のメリット | 作物園芸部 畑作科 | 024-958-1723 |
| 26 | コンバインを用いたヒマワリの早期収穫 | 作物園芸部 畑作科 | 024-958-1723 |
| 27 | コンニャクの大型機械化体系の導入 | 作物園芸部 畑作科 | 024-958-1723 |
| 28 | コンニャクの無培土・麦被覆栽培 | 作物園芸部 畑作科 | 024-958-1723 |
| 29 | 天蚕・家蚕ハイブリッド絹糸の製造と機織り製品の試作 | 作物園芸部 畑作科 | 024-958-1723 |
| 30 | 防虫ネット被覆ハウスを利用した夏秋キュウリ有機栽培でアブラムシを抑制する天敵バンカー法 | 作物園芸部 野菜科 | 024-958-1724 |
| 31 | 夏秋キュウリの有機栽培での防虫ネット被覆による炭疽病の被害軽減 | 作物園芸部 野菜科 | 024-958-1724 |
| 32 | アスパラガス「ハルキタル」2年生株の休眠特性 | 作物園芸部 野菜科 | 024-958-1724 |
| 33 | アスパラガス「春まちグリーン」の促成栽培による規格別収量 | 作物園芸部 野菜科 | 024-958-1724 |
| 34 | アスパラガス「ハルキタル」2年生株の立茎開始時期 | 作物園芸部 野菜科 | 024-958-1724 |
| 35 | ネットハウス栽培における単為結果性ナス品種「あのみのり」の収量 | 作物園芸部 野菜科 | 024-958-1724 |
| 36 | コンパクト硝酸イオンメーターはホウレンソウの硝酸イオン濃度を簡易に低コストで測定できる | 作物園芸部 野菜科 | 024-958-1724 |
| 37 | ガーベラの養液栽培は低濃度で多量かん水が良い | 作物園芸部 花き科 | 024-958-1725 |
| 38 | シクラメンの底面給水栽培では鉢の深さが品質を左右する | 作物園芸部 花き科 | 024-958-1725 |
| 39 | リンドウ「ふくしましおん」における栽植様式と芽整理が切り花品質に与える影響 | 作物園芸部 花き科 | 024-958-1725 |
| 40 | リンドウにおける追肥時期とその施用効果 | 作物園芸部 花き科 | 024-958-1725 |
| 41 | リンドウの半促成栽培における窒素施肥法 | 作物園芸部 花き科 | 024-958-1725 |
| 42 | 防虫ネットの被覆によるリンドウの生育促進効果 | 作物園芸部 花き科 | 024-958-1725 |
| 43 | 4mm目合い防虫ネットによるリンドウの花痛み抑制技術 | 作物園芸部 花き科 | 024-958-1725 |
| 44 | 8月盆需要期出荷のためのコギクの電照終了時期 | 作物園芸部 花き科 | 024-958-1725 |
| 45 | 8月咲きコギクの民間育成品種の電照効果 | 作物園芸部 花き科 | 024-958-1725 |
| 46 | ネットハウス利用によるキク栽培の特徴 | 作物園芸部 花き科 | 024-958-1725 |
| 47 | ローズヒップの定植次年度以降のせん定方法 | 作物園芸部 花き科 | 024-958-1725 |
| 48 | 露地栽培で5〜6月に採花可能な花き品目 | 作物園芸部 花き科 | 024-958-1725 |
| 49 | 冬春期に低温管理の施設で採花可能な花き品目 | 作物園芸部 花き科 | 024-958-1725 |
| 50 | 紙マルチによる水稲有機栽培の初期生育阻害要因 | 会津地域研究所 | 0242-82-4411 |
| 51 | 冬期湛水田における雑草の年次変動 | 会津地域研究所 | 0242-82-4411 |
| 52 | 被覆方法の組み合わせによるリンドウ「ふくしまみやび」の開花時期の拡大 | 会津地域研究所 | 0242-82-4411 |
| 53 | リンドウ「ふくしまみやび」に対する肥効調節型肥料の利用による施肥改善 | 会津地域研究所 | 0242-82-4411 |
| 54 | アスパラガス伏せ込み促成栽培における亜リン酸肥料の葉面散布時期 | 会津地域研究所 | 0242-82-4411 |
| 55 | 促成アスパラガスにおける伏せ込み床の目土の厚さが収量・品質に及ぼす影響 | 会津地域研究所 | 0242-82-4411 |
| 56 | 高田ウメの台木利用による寒凍害防止対策 | 会津地域研究所 | 0242-82-4411 |
| 57 | 3月下旬播種の乾田直播ひとめぼれの目標生育量 | 浜地域研究所 | 0244-35-2633 |
| 58 | 有機物散布と機械除草を組み合わせた水稲有機栽培における体系除草法 | 浜地域研究所 | 0244-35-2633 |
| 59 | 4月定植・不織布べたがけによる春まきキャベツ有機栽培 | 浜地域研究所 | 0244-35-2633 |
| 60 | 春まき初夏どりキャベツの業務用適性の高い品種 | 浜地域研究所 | 0244-35-2633 |
| 61 | 外張、内張空気膜二重構造ハウスの保温効果 | 浜地域研究所 | 0244-35-2633 |
| 62 | ブロッコリー塩水灌水苗の極少量灌水定植法 | 浜地域研究所 | 0244-35-2633 |
| 63 | キャベツセル苗への塩水灌水による収穫の斉一化 | 浜地域研究所 | 0244-35-2633 |
| 64 | リンゴ福島5号の特性について | 果樹研究所 栽培科 | 024-542-4951 |
| 65 | ビーエー液剤処理によるリンゴ「緋のあづま」の苗木の養成方法 | 果樹研究所 栽培科 | 024-542-4951 |
| 66 | モモ幼木の冬期の強せん定は樹体の健全生育を阻害する | 果樹研究所 栽培科 | 024-542-4951 |
| 67 | モモの水圧摘らいによる果面障害は物理的振動が原因 | 果樹研究所 栽培科 | 024-542-4951 |
| 68 | ニホンナシ波状棚栽培の作業性について | 果樹研究所 栽培科 | 024-542-4951 |
| 69 | ナシマルカイガラムシに対する防除効果の高い薬剤 | 果樹研究所 病害虫科 | 024-542-4199 |
| 70 | モモ果実赤点病の伝染源と分生胞子飛散消長 | 果樹研究所 病害虫科 | 024-542-4199 |
| 71 | リンゴ・モモ樹種複合地帯におけるモモホモプシス腐敗病に有効な薬剤 | 果樹研究所 病害虫科 | 024-542-4199 |
| 72 | 会津地鶏の脚色・羽装関連遺伝子の検索 | 畜産研究所 動物工学科 | 024-593-1221 |
| 73 | 搾乳牛の飼料に添加したビタミンA・Eは生乳に移行する | 畜産研究所 酪農科 | 024-593-1222 |
| 74 | 飼料摂取量を維持させる肥育方法(黒毛和種去勢) | 畜産研究所 肉畜科 | 024-593-1223 |
| 75 | スラリーの土壌注入方式は悪臭低減と施肥効果を高める | 畜産研究所 飼料環境科 | 024-593-4159 |
| 76 | 会津地鶏の卵用利用 | 畜産研究所 養鶏分場 | 024-932-1678 |
| 77 | 飼料を組み合わせて地鶏飼育のコスト低減を図る | 畜産研究所 養鶏分場 | 024-932-1678 |
| 78 | 「会津地鶏」のデビーク省略と飼養密度による生産性の検討 | 畜産研究所 養鶏分場 | 024-932-1678 |
| 79 | 県種雄牛は交配方法によって評価が高まる | 畜産研究所 沼尻分場 | 0242-64-3321 |
前年度までの研究成果![]()
■平成19年度に得られた研究成果
■平成18年度に得られた研究成果
旧農業試験場の研究成果
■平成17年度に得られた研究成果
■平成16年度に得られた研究成果(うつくしま農林水産情報ネットへリンク)
■平成15年度に得られた研究成果(うつくしま農林水産情報ネットへリンク)
■平成14年度に得られた研究成果(うつくしま農林水産情報ネットへリンク)
■平成13年度に得られた研究成果(うつくしま農林水産情報ネットへリンク)
■平成12年度に得られた研究成果(うつくしま農林水産情報ネットへリンク)
■平成11年度に得られた研究成果(うつくしま農林水産情報ネットへリンク)
■平成10年度に得られた研究成果(うつくしま農林水産情報ネットへリンク)