指導・有機認証課のページ 福島県農業総合センター

独立行政法人農林水産消費安全技術センターホームページも参考にしてください。

1 肥料関係

 ・肥料業務の内容
 ・肥料取締法での肥料の定義
 ・肥料取締法等関係法令の主な改正点
 ・届出の様式
   ・肥料登録申請書  新規一太郎形式Word形式)、更新一太郎形式Word形式
   ・指定配合肥料生産関係の届出書
        新規一太郎形式Word形式)、変更一太郎形式Word形式)、廃止一太郎形式Word形式
   ・特殊肥料生産関係の届出書
        新規一太郎形式Word形式)、変更一太郎形式Word形式)、廃止一太郎形式Word形式
        実態調査票Excel形式
   ・肥料販売業務関係の届出書
        新規一太郎形式Word形式)、変更一太郎形式Word形式)、廃止一太郎形式Word形式
 ・肥料の検査結果の公表

   ・平成26年度(PDF形式 135KB)
   ・平成27年度(PDF形式 111KB)
   ・平成28年度(PDF形式 100KB)

   ・入荷量報告様式(普通肥料)
   ・入荷量報告様式(特殊肥料・土壌改良資材等)
   ・出荷量報告様式(普通肥料)
   ・出荷量報告様式(特殊肥料・土壌改良資材等)


 ・肥料の業務年次報告
  平成27年度肥料取締業務報告(PDF形式 335KB)
 ・福島県知事登録肥料一覧(PDF形式 120KB)
 ・指定配合肥料一覧(PDF形式 103KB)
 ・特殊肥料生産業者リスト(平成28年度の調査結果で公表可能なもの)
 
堆肥生産販売業者・肥料販売業者の皆様へ輸入粗飼料に由来する堆肥を扱う場合、ご注意ください。
 クロピラリド関連情報(農林水産省HP)

参考資料
 ・肥料取締法に係る制度の手引き(本編)(PDF形式2.4MB)
 ・特殊肥料(たい肥、動物の排泄物)の表示基準(PDF形式)



2 飼料関係

 飼料業務の内容
 飼料安全法での飼料・飼料添加物の定義
 飼料安全法等関係法令の主な改正点
 ・飼料販売業届の様式
   ・飼料販売業者届(一太郎形式Word形式
   ・飼料販売業者届出事項変更届(一太郎形式Word形式記入上の留意事項記載例
   ・飼料販売業者事業廃止届(一太郎形式Word形式

   ・飼料添加物販売業者届(一太郎形式Word形式
   ・飼料添加物販売業者届出事項変更届(一太郎形式Word形式記入上の留意事項記載例
   ・飼料添加物販売業者事業廃止届(一太郎形式Word形式
 飼料の検査結果の公表
 ・飼料の業務年次報告
   ・平成28年度(PDF形式 75KB)
  ・
平成27年度(PDF形式 75KB)
  平成26年度(PDF形式 74KB)
  平成25年度(PDF形式 74KB)
   ・平成24年度(PDF形式 76KB)

参考資料
 ・BSEに対応したガイドラインでの飼料業務管理規則(一般社団法人日本科学飼料協会ホームページへリンク)
  飼料販売業者等は管理規則を各自作成し、牛等の飼料へ動物由来たん白質の混入を防止します。
 ・肉骨粉の鑑定法(PDF形式 527KB



3 有機認定関係
福島県は、消費者の安全志向に対応するとともに、環境と共生する農業を推進するため、平成18年9月28日にJAS法の規定により農林水産省の登録認定機関として登録を受け、平成18年10月10日から有機農産物の生産者である生産行程管理者の認定事業を実施しています。
 
   
【講習会についてのお問い合わせ先】
福島県農業総合センター 安全農業推進部 指導・有機認証課
〒963-0531 郡山市日和田町高倉字下中道116番地
電話:024-958-1708 FAX:024-958-1727
Eメール:nougyou.anzen@pref.fukushima.lg.jp

JAS規格制度の中の有機農産物
 以前はさまざまな方法で生産された農産物が「有機」と称されて流通し、消費者の購入の際に混乱が生じました。このような中、JAS法が改正され、有機農産物の生産、表示方法にJAS規格が定められました。なお、有機農産物の表示及び有機JAS マークを貼付するためには農林水産省に登録された認定機関の認定を受けなければなりません。

図 有機農産物が消費者に届くまでのしくみ

有機農産物とは

有機農産物の日本農林規格に基づいて生産された農産物のことです。

有機JASマークと有機農産物の表示

有機農産物の生産を登録認定機関から認定された生産者は有機JASマークと「有機○○○」、「オーガニック△△△」などの表示ができます。これ以外の生産者は農産物にこれらの表示はできません。

図 有機JASマーク

有機農産物の検査
・有機農産物を生産、出荷したい人は登録認定機関に有機栽培の認定を申請し、認定機関は栽培方法などが有機農産物の日本農林規格に適合するかを検査します。
・有機農産物の生産者は認定された後も、継続して有機農産物の日本農林規格を守っているかどうか毎年登録認定機関の確認を受けます。

有機農産物認定の詳細は下をご覧ください
 1 認定の条件
 2 認定のプロセス(PDF)
 3 審査の内容
 4 手数料(PDF)
 5 申請書様式(Word その1その2)
   (※その1は生産者の基本情報、その2は記録に関する様式です。両方ダウンロードしてご利用ください。)
 6 遵守事項
 7 有機農産物認定事業者のリスト
 8 「JAS規格」と「認定の技術的基準」について
  (1)有機農産物のJAS規格
  (2)有機農産物及び有機飼料についての生産行程管理者の認定の技術的基準
   ※農林水産省のホームページ(http://www.maff.go.jp/j/jas/index.html)を参照してください。
   
有機農産物の認定事業の問い合わせ先
 事業所名   福島県農業総合センター
          安全農業推進部 指導・有機認証課
 所在地     〒963-0531 郡山市日和田町高倉字下中道116番地
 電子メール  nougyou.anzen@pref.fukushima.lg.jp
 FAX番号    024−958−1727
 電話番号    024−958−1708



4 農薬関係(病害虫防除所のホームページをご覧ください


指導・有機認証課 TEL 024−958−1708  FAX 024−958−1727
電子メール:nougyou.anzen@pref.fukushima.lg.jp

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